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ラムネの豆知識

ラムネ

久しぶりにラムネを飲みました。懐かしい昭和な味ですねぇ。
そういえば…、ラムネを飲みながら思ったのですが、テレビの旅番組などで街をぶらりと巡ってるとで、ラムネを売ってるお店に出会い、芸能人がそこでお話をしてお店の人からラムネを分けてもらい飲んだりしてる場面を以前見かけた事がありますが、皆、お約束でラムネの栓を開ける時にブゥ〜〜って中身が噴いちゃうのですよね。ラムネが噴いちゃうから手がビタビタになってしまったり、慌てて吹きこぼれそうになるラムネを口で受けたりして最初に飲むのが一苦労って感じです。これは芸能人に限らず、普通に一般の方でも栓を開けるとやっちゃってます。皆、開け方を知らないんだよね。

栓となってるビー玉を瓶の下に向けて押し抜くという単純な事なんだけど、実はコツがあるんだよ。そのコツを皆知らないんだよ。テレビで紹介するなら、そのコツも一緒に紹介すれば良いのに、テレビの制作側もきっと知らないのでしょう。
そんなわけで、誰も栓を抜くコツを教えないなら、私が栓を抜くコツを教えてしんぜよう。何故、上から目線なんだ?(笑)

まず、栓を抜く時は瓶を斜め45度に傾け、その姿勢をキープさせて、ビー玉を押し抜くべし!
たったこれだけ。皆、瓶を真っ直ぐにしたまま栓を押し抜くから噴いちゃうんだよ。瓶を斜め45度に傾けるだけで、あら不思議、泡がブゥ〜って噴かないから。手がビタビタにもならないから。慌てて瓶の口を口で受ける必要も無いから。ほぉ〜ら、今すぐラムネを買って試してみたくなったでしょ。(笑)

尚、栓を押し抜く時に、45度に傾けてる瓶をおさえてる手の力が弱くて瓶が固定されずに倒してたり、45度に傾けた状態で栓を押し抜く力が入らず無意識に瓶を立たせた状態になってしまってて吹きこぼれたりしても責任は負いかねます。これらは良くやってしまうミスなのでお気をつけあそばせぇ〜。(爆)

ちなみに、ラムネという名前の由来はレモネードからきたらしい。レモネードがレモネー。ラモネー。ラムネー。ラムネと変化したそうな…。本当かどうか確信が持てませんので人には言いふらさないようにネ。(^_-)b


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メロンソーダ

メロンソーダ

メロンソーダ…。魅惑のグリーンです。
メロンなんか全く使われてないし、実際のメロンとは程遠いグリーン色…、でも注文しちゃうんだよなぁ〜。やっぱり庶民にメロンは高嶺の花なって感じで、潜在意識の中についついメロンに反応してメロンソーダを注文してしまうようDNAにインプットされてるのだろうか?

それに、メロンソーダって飲食店以外では殆ど見かけないですよね。グラスにコカコーラと記載されていて、このお店もコカコーラからドリンクを仕入れてるのでしょうが、通常のコカコーラ製品であるペットボトルや缶飲料にもメロンソーダは存在していません。飲食店に行かなければ出会うことの出来ないメロンソーダは希少感タップリでもあります。だから、余計に欲しくなっちゃうのかも…。

ファミレス等でドリンクバーを注文すると、まず、迷わずメロンソーダなんだなぁ。もう少ししっかりした喫茶店なんかだと、メロンソーダの中に真っ赤なチェリーが入ってたりして、ソーダの鮮やかなグリーンとチェリーの赤が絶妙なコントラストで目でも楽しませてくれる一品です。

更に、真っ白なバニラアイスクリームが浮かんだ、メロンクリームソーダになると、ソーダのグリーンアイスの白チェリーの赤の3色で個人的には一段と魅力的に感じてしまいます。



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ノンアルコールビール

そろそろ巷では忘年会シーズンかな?
忘年会や飲み会になると、私は車移動の為にアルコール0のノンアルコールビールを飲む事が多いですが、そこで素朴な疑問なんだけど、アルコール0のノンアルコールビールは未成年が飲んでOKなのだろうか?

お酒風味のソフトドリンクとも言えますよね。実際のところどうなんだろう?考えこんでしまうと8時間しか眠れなくなるなぁ〜。


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ぶち

ジョージア中国地方限定ぶち

缶コーヒーGEORGIAの中国地方限定商品『ぶち』です。
「ぶち」という言葉は広島県の方言で、最上級的な扱いの言葉です。「滅茶苦茶凄い!」という言葉なら「ぶち、スゲェ〜!」と変換されます。だから、「ぶち」=「超、スーパー、滅茶苦茶etc」と言う事です。だから、この缶コーヒーはGEORGIAの中で、最も優れたコーヒーという事になるのかなぁ。

しかし、この「ぶち」という商品は中国地方限定なのだけど、同じ中国地方でも岡山県になれば「ぶち」が使われる事はなく、「ぼれぇ〜」とか「ぼっこ」なんて言葉に変わっちゃうのですよね。私は広島県でも岡山県寄りの福山市ですから「ぶち」も「ぼれぇ〜」も使います。しかし、「ぼっこ」になると完全に岡山県の言葉と思われるのでほとんど使いません。中国地方限定という事は岡山県でも販売されてるのでしょうから「ぶち」という商品名は受け入れてもらえるのだろうか?…と、余計な心配をしてしまう、私でした。



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伊藤園 PET冷梅

伊藤園 PET冷梅 485ml×24本

夏になって、何気に買って来た伊藤園の冷梅ペットボトル。
この夏に初めて飲んだのですが、これがなかなかGOOD!飲みやすくて後味さっぱりという味も然ることながら、塩分もしっかり入ってるので熱中症予防にも良いみたいです。数本買ってたのですが、ストックが無くなっちゃって次を買おうとしたら、何故だか何処にも無いのです。最初に買ったお店を含め、あちこちを探し回ってみたものの販売してるお店が見当たらない…。

そこで、Amazonで「冷梅」をキーワードに検索してみると…、あるじゃないですかぁ〜。しかも、24本入りで2,250円。1本単価94円ですよ。送料も無料だったので、迷わずポチッ!
とりあえず、24本もあれば今年の夏は凌げるでしょう。凍らして飲んでも美味しいみたいですが、私は凍る1歩手前の1〜2℃ぐらいに冷やした状態が好きですね。汗をかいた後にキンキンに冷えた凍る1歩手前の「冷梅」をグイッと一気に飲み干す爽快感がたまりません!




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ざくろティ

トルコ土産のザクロティ

トルコ土産の「ざくろティ」を頂きました。

お湯を注ぐだけの簡単なインスタント

開けてみると、お湯を注ぐだけの簡単なインスタントでした。私には全く馴染みのない初物の「ざくろティ」は、ややこしく煎じて飲む物だったら、どう煎じて良いのか分からずパニックものですよ。手軽なインスタントで良かったぁ〜。

ザクロティ

味は見事にまで、ざくろです。レモンティのように紅茶にレモンが入れられたような感じで紅茶にザクロなのかと思えば、紅茶と言う感じの風味はなかったですね。ざくろをそのまま煎じてるような感じの味でした。
ちょっと、酸味があるからクッキーのようなお菓子とよく合いそうです。




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どんだけミルク?

ロイヤルミルクティラテ

Nestleのロイヤルミルクティーラテと言う商品です。
ロイヤルミルクティーという事は「ミルクティーの王様」って事なんだろうけど、その後のラテは、イタリア語で「ミルク」って事ですよね。

ミルクティーの王様に更にミルク…。どんだけ、紅茶にミルク入れるんだ?


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あなたのお茶…という事は?

サンガリア あなたのお茶

サンガリアの「あなたのお茶」という商品名の緑茶です。
このお茶をお店で買う時に、なんだか変な感じだったなぁ~。だって、「あなたのお茶」っていうのが店舗に陳列されてるのですよ。「あなたのお茶」なんて言われると、それはまぎれも無く「私のお茶」と言われてるようなもので、「私のお茶」なのに、お金を支払わなきゃならないの?…なんてね。



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初ボージョレーヌーボ

ボージョレーヌーボ

今年のボージョレーヌーボ解禁日は11月18日でした。一言にボージョレーヌーボと言っても、300種類以上あって、どれが美味しいのか悩むところです。…っていうか、近所のスーパーで買うと4~5種類しか取り扱ってないから、悩むと言う程でもないですけどね。

毎年ボージョレーヌーボ解禁日に浮かれる人達を冷ややかな目で見てたのですが、今年は物の試しに1本購入してみました。何を選んで良いのかTンプンカンプンだったので、注文用紙に記載されてた説明を信じて選んでみました。

ボージョレーヌーボー

そして、早速、頂いてみました。ん~~~~、コレって、旨いんか…?…というのが正直な感想です。3,000円程度のワインですけど、この味に3,000円を出すなら、他のワインで美味しいのが沢山あるし、ボージョレーヌーボは今年が最初で最後だな!…って感じです。『ボージョレーヌーボ解禁!』なんて騒ぐ程の代物じゃないと思うんだけど…。



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赤霧島ゲット!

赤霧島

赤霧島
平成14年に品種登録された紫芋「ムラサキマサリ」が原料。
ムラサキマサリに豊富に含まれるポリフェノールと焼酎麹が生成するクエン酸に反応して、もろみが真っ赤になることから「赤霧島」と命名しました。後を引くような甘みと気品高い香りが特徴の全く新しいタイプの芋焼酎です。長年に渡る伝統と卓越した技術からこの美味しさはつくられているのです。

◆幻の紫芋
昭和の終わり、鹿児島県の山川町で新たな芋「山川紫」が偶然発見されました。この山川紫の特徴は中心部まで濃い紫色の色素が入り込んでいる点です。
九州沖縄農業研究センター、芋類研究の権威である山川理農学博士でさえも、このような性質を持つ芋は見た事がありませんでした。早速、この品種を世界中の芋の遺伝子を蓄えるペルーのCIP芋類研究所に照会しましたが、同一の芋は発見されませんでした。この芋について詳しく調べてみると漁師が大海原の彼方から持ち込んだと言われていますが、何処から来たのか今も謎です。
この不思議な「山川紫」から数々の新品種が開発されました。その中で最も醸造特製が高かった芋が「赤霧島」の原料ムラサキマサリ(紫優)なのです。霧島酒造が新たな味わいを求め続け、ついに手にする事ので来た芋は、まさに幻の紫芋と言える品種でした。

◆唯一無二の味酒(うまさけ)
霧島酒造では、黄金千貫を原料に一定した高い品質の焼酎造りを行っています。その一方研究開発では、芋の品種による新たな味わいを常に模索し続けてきました。新品種の芋が誕生する度、新たな味わいに想いを馳せ、醸造試験を幾度も繰り返して、様々な特徴のある焼酎を造ってきましたが、弊社の商品として理想とする酒質はなかなか得ることが出来ませんでした。
そして、理想への飽くなき挑戦が、平成14年に品種登録されたムラサキマサリの登場で、ついに報いられる時がきました。その味わいは、風雅な甘みと、気高い香りを持ち唯一無二の味酒でした。

◆自然が育む天然色素
ムラサキマサリの紫はポリフェノールの一種。この紫色素は、麹の酸により燃えるような赤色に変化します。この自然の営みが「赤霧島」のもろみで起こります。
麹が造るクエン酸とムラサキマサリの出会いが作るもろみの赤。それこそ「赤霧島」のシンボルの赤なのです。

◆新品種「ムラサキマサリ」へのこだわり
先代の「本当においしい焼酎は芋である」という言葉を受け継ぎ、研究開発では芋焼酎の新たな味わいを追い求めています。
研究開発グループでは、黄金千貫に代わる新品種の芋を使用した次世代の焼酎の開発をするために、新たに開発された品種の芋を使用して試験醸造を行い、その中で有色甘藷がもつ独特の香りに着目しました。品種による特性として、ムラサキマサリの澱粉価は黄金千貫より高く、比較的貯蔵性もあり、形状も良いため醸造特性にも優れていました。このムラサキマサリを原料とした赤霧島は、発売当初から人気が高く、現在でも生産数量に合わせて限定出荷されているため希少価値の高い商品となっています。

霧島酒造ホームページより引用


赤霧島の原料芋「ムラサキマサリ」は、収穫量が限られている為、毎年2回、3月と10月に出荷される数量限定の焼酎です。その為、店頭に出回る数も少なく、油断してると、いつも気が付いたら売り切れで手に入れる事が出来ずにいました。今回、初ゲットです!ラベルを見てると自然とニンマリです。

今回、何とか1本をゲットする事が出来ましたが、本当はもう1本欲しかったのです。そこで、ネット検索してみると沢山あるじゃないですか…。しかも、いずれも足下を見た価格ですよねぇ~。希望小売価格が税込で1,234円に対して、ネット販売では、私が調べてみた結果、一番安くて2,380円でした。約2倍の価格です。しかし、どうしても、あと1本欲しかったので注文しました。送料込みで3,030円也!

私は今回、1本目はコンビニで手に入れ、定価の1,234円でゲットしたから、ネット販売の価格が凄く高く感じたのですが、中には近くでどうしても手に入れる事が出来ず、買えたとしても3,000円以上するからネット販売を利用してるという人もいて、地域によって価格もバラバラなんだなという事を知りました。

赤霧島

早速、この貴重なお酒をいただいてみました。まろやかでフルーティな感じで、非常に飲みやすいと感じました。しかし、私はお酒が苦手ですから、チビチビと飲んでるタイプですが、そんな私でも美味しいと感じるお酒です。

スーパーに並ぶ赤霧島

そして、赤霧島なんて取り扱っては無いだろうと思われてた近所のスーパーに、なんと沢山赤霧島が存在していました。価格は1.980円でした。スーパーでもプレミア価格なのですね。そして、一番安い価格を付けていたのがコンビニだなんて…。コンビニって良くも悪くも定価販売なのですね。




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