
コスモ石油のオリジナルカレンダープレゼントに当選し
本日カレンダーが届きました。
1月も既に半分終わってたので、
てっきり抽選に漏れてたと思ってたのですが、
少し心も満タンになれたように思います。
このカレンダーのイラストは、
山下一徳氏のイラストでして、
やわらかな色合いが心を穏やかにさせてくれます。この絵を見た瞬間に何だか欲しくなって
プレゼントに応募したのですがゲットできて本当に嬉しいです。
最近は、イラストを観て「いい絵だなぁ〜」って
感じる事がなくなっていたのですが、
このイラストは、純粋に「良い絵だなぁ」って感じました。
私は、これまで山下一徳氏を知らなかったのですが、
簡単なプロフィールを観ると
メーカーのデザイナーを経て1968年に
フリーランスのイラストレーターとして
活動されてるようで、私のうんと先輩にあたる方なのですね。
1968年と言えば、まだ私がハイハイしてる頃ですもん。
今は何にしてもスピードだけが求められ、
肝心な中身が何もないという風に感じられますが、やっぱり、70年代、80年代の頃から、
イラストを描かれてる人の絵には力が感じられますね。●関連記事
1980年代のイラスト(クリック)●関連記事
(2008年当選歴)福山自動車時計博物館チケットプレゼント当選(クリック)Official WEB Site

昨日、プレゼントの応募が締め切られた、
キューピーペンシル。締め切られたのに、こんな情報載せても
意味ないじゃんって言われそうだけど、
キューピーペンシルプレゼントのネタは、
結構他のブログで取り上げられてましたので、
そんな告知みたいなネタは私が書かなくても、
良いのではないかと思いまして…。(^_^;)
私は別の切り口で語ろうかなと…。と言っても、大した内容ではありませんが…。(汗)
このキューピーペンシルは、私も応募してみました。(笑)
でもね、
こういうのって何故欲しくなるんでしょう?冷静に考えると、
だから何だ?というような物じゃないですか。
サクラクーピーペンシルの
「クーピー」が「キューピー」という名前に
差し替えられてるだけで、
中身は「クーピーペンシル」そのもの。1色特別に「マヨネーズ色」が入ってるんだけど、
その
マヨネーズ色が無きゃダメなのか?と言えばそうでもないし。
だったら、
「クーピーペンシル」を買っちゃえば?って感じの物だよね。
でも、何故か応募してみたくなる。
←クリックよろしくお願いしますOfficial WEB Site

先日、某地元情報新聞
「福山リビング新聞」のプレゼントに手当り次第応募してみた。今日の郵便で、書留が1通。
郵便さんの「ハンコ下さい」の言葉に、何かと思い受け取り、
封筒の印刷された福山リビング新聞社の文字を見て、
一瞬でピーンと来た!
当った!当った!!福山リビング新聞のプレゼントと言う事は理解出来たのだが、
複数のプレゼントに手当たり次第応募してるものだから、
何が当ったのか…?ワクワクしながら封を開けてみると、
チケットが2枚。9/25の東城町地域センターで開催される
「ちょっとかわったコンサート」のペアチケットが当ったのでした。(笑)
琴と尺八の和楽器とピアノによる共演という事みたいです。
県北の東城町ということで少し遠いのですが、
折角ですので行ってみようと思います。
…っで、
東城町地域センターって何処にあるんだ???
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数カ月前
「岡山県総合福祉・ボランティア・NPO会館愛称募集」の
公募に参加しました。そして、今月の公募ガイドに結果が掲載されてました。
残念ながら私は賞をとる事は出来ませんでした。
応募総数1,538点の中から選ばれた愛称は、『きらめきプラザ』。私は、選ばれたこの『きらめきプラザ』という愛称には、
どうも納得ができない。どういう基準で選ばれたのか、考えても考えても基準が見えてこない。
あまりにも、ありふれた名前で普通すぎる。
公募で募るほどの愛称じゃないですよね。しかも、
岡山県らしさも全く感じられない。岡山県以外のどこの「総合福祉・ボランティア・NPO会館」でも
対応出来そうな愛称だし、センスのセの字も感じられない。
私は『ホホエミネ』という愛称で応募しました。福祉・ボランティアで微笑み。
『微笑みねぇ〜』という岡山弁から『ホホエミネ』。岡山じゃなきゃ使えない愛称です。しかし、『きらめきプラザ』に負けました。
ここで、勘違いしないで欲しくないのですが、
間違っても「私の考えた愛称が優れてる」という事が言いたいのではない。
応募総数1,538点の中で『きらめきプラザ』という愛称が
本当に優れてる愛称なのか?と言うことです。
1,538点もの応募があったのなら、少なくとも
『きらめきプラザ』より優れた愛称を考えてる人が
他にも多く居たのでは?…と思うわけです。
正直、『きらめきプラザ』より『ホホエミネ』の方が
良いと客観的に思う。ただ、ネーミングの由来が不味かったと自己審査はしてますが…。
岡山弁の「微笑みねぇ〜」という言葉は、
「微笑みなさい」という強制的な感じというか、お願いする意味の言葉だから、
自ら微笑んでるというイメージじゃない。
だから、
私の案はどっちみち賞をとる事は出来なかったと思います。
それに、私より優れた愛称を考えられてる人だって居ると思います。
私も負けるなら、納得出来る負け方をしたい。「流石、センスが光るアイデイアの愛称だなぁ〜。」と
思わせてくれる愛称に負けたかった。
私がいつも公募やコンテストで気になるのが、
審査員の力量とセンスです。審査というのは、ある意味試験であり、
選ぶ理由が単なる審査員の「好き嫌い(好み)」であってはならないと思う。
審査をするという事は、
審査員が審査される側より優れた人によって行われるのが当り前だと思うが、
日本での審査は、全てにおいて
審査員がデタラメ過ぎる気がします。私がデタラメだと強く思う審査は、
ゲスト審査員として、その業界のスペシャリストではなく、
アイドルやスポーツ選手等著名人を、
全くその業界に精通していないにもかかわらず呼び審査するという事が
当たり前のように行われてるという点です。真面目に参加してる人に凄く失礼ですよね。こういう体質が変わらないと
正しい評価は絶対に出来ないし、優れた人も絶対に出てこない。
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最近、公募にハマってます。
書店で公募ガイド買ってきて、
暇つぶし&息抜きに丁度良いですね〜。昨日までは、「市章」を考えて応募してたんだけど、
郵送するのに数出せば郵便代が結構かかるのね。
それで、今日からは「ネーミング&標語」にしてみました。
「ネーミング&標語」はホームページにある
フォームやメールで送る事ができるので
手っ取り早いですね〜。今日1日で4つも
ネーミング考えて送っちゃいました。(笑)
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先月応募していた「パナソニックDVDレコーダーDIGA」
1名様プレゼントの抽選結果メールが届いた。通常、こういったプレゼントの発表は、
「発表をもって発送に代えさせていただきます。」…、いやいや、もとい、
「発送をもって発表に代えさせていただきます。」という事が多い。
「プレゼント!当選者発表♪」…というメールタイトルで抽選結果を知らせてくれるのは…、
もしかして、当選したのか???ワクワクと期待してみたものの、結果はやはり…。
なんちゅう思わせぶりじゃぁ〜。(汗)
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