
映画館に観に行く事の出来なかった、頭文字D THE MOVIE。
ようやくDVDで観る事が出来ました。
原作の単行本にハマり、そしてアニメにハマりました。
カーマニアをもうならせるマニアックな話でありながら、
何故かカーマニア以外の女の子にまで人気がある
不思議なマンガでもあります。
そんな頭文字Dが実写版として映画になったという事で、
リアルなバトルシーンなど期待度満点で、
観たくて、観たくてたまらなかったのです。

そして、実際に観たのですが、
なんじゃこれは…。ハッキリ言って、
ふざけるな!…でございます。
完全に頭文字Dとは別物。
途中で観る気すら失ってしまいました。
…DVD返品出来ますか???こんなに思った映画は初めてかもね。
いつも酷いと言ってる邦画よりも更に酷い。
頭文字Dとは別物という気持ちで観ても、
観てると怒りを覚えちゃう映画です。

この映画の良いところを必至で探したけど全く見つからない。
一体どうしたらこんな駄作が出来るんだ!↓DVDはコレです。
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この映画は、前作「リロ&スティッチ」の続編としての映画ですが、
日本では公開されなかったのかな?
劇場公開の記憶が無いのですけど、どうなんでしょう?
前作「リロ&スティッチ」はビデオを買って観たのですが、
「リロ&スティッチ2」は
前作よりも更にパワーアップしてる感じですね。

スティッチが最初の頃の悪い子になりそうにな事に悩んだり、
そんな自分の悩みがあるにもかかわらず、
リロのフラダンスコンテストの悩みに対し、
必至に助けになろうとするスティッチの姿は、
グサァ〜っとくるものがありますね。

この映画では「友情」がテーマになっていて、
リロが演じるフラダンスコンテストのテーマと、
実際のストーリーをシンクロさせてる点など
涙を誘うニクイ演出ですね。

必至の思いでフュージョン・チェンバーに入れ、
スティッチの分子エネルギーを満タンにして、
助けようとするのだが…。
大人も子供も純粋に楽しめるおすすめ映画です。
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ずっと観たかったアイス・エイジをようやく観たのですが、
なかなか感動的な映画でした。
ちょろっと、日本語吹き替えで見ましたが、
ナマケモノのシドの声が、爆笑問題の太田…。
エンディングがZONEっと、
流行りの旬が去ったら白けるようなものばかり。傑作を駄作に変える天才ですね。…という事で、終始、字幕版で観ました。

赤ん坊をナマケモノのシドとマンモスのマニーに託す母親。
物語の中でいろいろな気持ちが錯綜する描写が実に優れている。
赤ん坊を助けたい母親の思い、家族と離ればなれになった父親の思い。
仲間を殺され毛皮にされたサーベル・タイガーの思い、
壁画を見て家族を殺されるシーンを思い出すマンモスのマニー。
複雑な感情を中和させるかのようなナマケモノのシド。
それぞれのキャラクターの気持ちが、グサグサと突き刺さって来る。

赤ん坊を覗き込む、ナマケモノのシドとマンモスのマニー。
赤ん坊を助けた事から、
マンモスのマニー、ナマケモノのシド、
そして赤ん坊を狙うサーベル・タイガーのディエゴの3人が、
赤ん坊を返す為に人間を追って旅する事になったのですが、
旅の中で、それぞれの表情の変化が
実に上手く表現されているのは驚きです。
いないないばぁをする、サーベル・タイガーのディエゴ。
なんだか、アメリカのアニメ映画って、
子供向けっぽいですけど、話は全然子供っぽくないですね。逆に日本のドラマは
大人が見るドラマでありながら幼稚なのは一体…。まぁ、それはここでは関係ないのでこの辺で。(^_^;)
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ここの所、立て続けにピクサーアニメを観てまして、
その影響なのか、今回のチキン・リトルは、
なんだかアレレな物足りなさを感じると言うか、
「ディズニーだから素晴らしいだろう」
と勝手に期待し過ぎてたというか…、ん〜。(^_^;)
ディズニーらしくない何とも歯切れの悪さを感じます。
全体的に観ると完全にお子様向けアニメな印象ですが、
オープニングからいきなり、
過去のディズニー映画のパロディからのスタートだし
やっぱり大人も観る事も意識されてる感じです。

また本編でも随所に
インディジョーンズ・キングコング・宇宙戦争等の
様々なパロディがちりばめられてます。

そのあたりで、どっち付かずの中途半端さを感じます。
良く言えば無難にまとめられてるって感じですが、
これは深く考えないで娯楽に徹して観た方が良いのかなぁ。

アメリカンコメディタッチな要素もあるし、
親子のきずなを描いてるという部分も有り、
SFチックな要素も有りで、
ちょっと欲張り過ぎて焦点がぼやけてるようにも感じます。
子供向けな感じだけど、
なんとか大人も楽しめるアニメを作ろうと
必至さが伝わってくる感じですね。
吹き替え版は、チキン・リトルの声が
サザエさんに登場する花沢さん?キャラが濃過ぎだなぁ。(^_^;)
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数日前に「ハッピーフィート」を観ましたが、
実は「カーズ」と「チキン・リトル」もあります。

…っで、今日は「カーズ」を観ました。
この映画も「ハッピーフィート」と同様に
最初は子供向けニュアンスの強い映画かと思ってましたが、
何が何が…、流石、ピクサーアニメ。車好きでも十分観れる大人のアニメですね。
レースシーンは、ナスカーの迫力そのままだし、
エンジン音も、OHVエンジンの迫力が忠実に再現されている。
カメラワークも実際のレースと同様に、
後方車載カメラ映像の迫力を忠実に再現されてます。

車は、擬人化しデフォルメされてるけど、
それ以外の表現は、本当に車のままなので…、
ん〜、どう表現したら良いだろうか…。
ピクサーは本当に車の事を知り尽くし表現してるので、
「痒い所に手が届く」と言いますか非の打ち所がないのです。

また、どれも実在する車が、
キャラクター化されてるのには驚きました。
しかし、元々性別のない車に命を吹き込み、
性別を作り上げてる点は流石としか言いようが無い。
ラスト近くに「マックーンに最高のタイヤ店と聞いた」と
ルイジの店にフェラーリがやってきたのが、
F1ドライバーのミハエル・シューマッハで、
声も本人のミハエル・シューマッハには驚きました。いや、兎に角、車がキャラクター化してるけどリアルです。

私の愛車、S-15シルビアも登場してたし…、
最後に捕まって、マックイーン同様に、
舗装工事させられてたのは個人的に笑えました。
それにしても、このエンドクレジットの映像は、
本編に負けず劣らずの面白さですね。
ルート66沿いにある田舎町ラジエーター・スプリングス。ハイテク化、スピード化社会の中で、
置き去りにされてきた大切な物の描写を、
ピクサーが最新のCG技術を使って描いてる所が
皮肉っぽくて面白いですね。
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今日はゆっくりと、
ハッピーフィート(クリック)のDVDを観てました。
この映画は、劇場で観たいと思ってた映画ですが
観る事の出来なかった映画です。
今日DVDで観て、劇場で観れなかった事が悔やまれます。
いきなり最初から表現力豊かな描写に度肝を抜かされました。
歌で心を伝える皇帝ペンギンの中に、
歌えないけどダンスが上手い皇帝ペンギンの「マンブル」。
個性というものを改めて感じさせられたなぁ。

皆のように歌が上手くなく、
一緒に卒業出来なかったマンブルだけど、
自分を見失わず強い心を持っている姿は勇気づけられます。
産毛が抜け切らず格好は幼いけど心は十分大人ですね。

見事な水中遊泳シーン。
航空ショーの場面であるかのような表現は圧巻。
圧倒されて、ただただ口がポカァ〜〜ンでした。
他の世界を知ろうとせず狭い世界だけで生きてる皇帝ペンギンは、
現在の日本のクリエイティブ業界と被る所がありましたねぇ。対してマンブルは、
アデリー・ペンギンの5人組“アミーゴス”と出会い、
皇帝ペンギンの価値観とは違う価値観に出会い、
更に広い世界を知り成長してる姿に心打たれましたよ。

皇帝ペンギン界を追放されたマンブルは、
“アミーゴス”とロックのカリスマ“ラブレイス”と
エイリアンの秘密を探る旅に出ますが、
問題から目を背けず、真っ向から立ち向かう姿は
本当に考えさせられるものでした。
いろんな意味で感情移入できた素晴らしい映画でした。
音楽やダンスの動き、どれを観ても最高でした。
また、実写の人間が出てきても、
違和感なく観る事の出来るCGテクニックにも驚きです。
いやぁ、ただただ感動です。
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なんで、今になってコピーが原因で
CD売れなくなるのだろうか…?いや、「コピーを認めろ」とか、
そういう次元の話じゃないですよ。
もちろん、コピーは良くない事ですが、
CDが売れなくなった理由を、
その1点のみに結びつける考え方が
乱暴すぎるのじゃないかなと思うわけです。(^_^;)
昔は、レコードからカセットテープへの
録音というのも当たり前にあったし、
コピーする人は今も昔も変わらないはず。
今になって急にコピーが原因で
「CDが売れなくなった」と言われてもピンと来ないのです。(‥ )ン?
私は好きな音楽ならCDジャケットを含め、
手に入れたいと考えますよ。(6 ̄  ̄)ポリポリ

そして、大事なCDはキズつけたくないので、
オリジナルをマスターCDにしてコピーして、
コピーCDで頻繁に聞くようにしてます。(* ̄ω ̄)
特にアーティストからサインを頂いたCDなんて
普通に使うのが勿体なくて…。(^_^;)
でも、上記写真のCDはコピーガードがかかってるので、
これで聞くしか無いのです。(T_T)
しかし、今では変にコピーガードとかつけて、
自分の楽しむ為のコピーまで強制的に規制してしまってるし、
コピーガードのせいで
一部のカーコンポでは聴けなかったり…。そういう人は毎日の通勤でCDを聴きたいと思い、
CD買っても聴く事が出来ないよね。( Д|||)
売れないのはコピーする人だけが、
問題じゃない気がするのですけど…。(メ・ん・)
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冨樫森監督 エリカ様にあきれる昨年、沢尻エリカ(21)の出演作「天使の卵」を
監督した冨樫森監督(47)が2日、
沢尻の起こした“問題行動”について
「あんなこと、初日に言われたら監督としたらたまらない。
フランクで、いい印象があったのに…」とあきれ返った。
同日、冨樫監督は、俳優の竹野内豊(36)の主演で、
最新作「あの空をおぼえてる」(2008年4月26日公開)をクランクイン。
家族愛をテーマにした作品で、ロッジ風民家を借りてのロケに、
竹野内は「こういう環境で家族と一緒に生活し、
子供を育てられたら理想。
(結婚は)僕はまだまだですが、疑似体験してます」と語った。(
Livedoor NEWS(クリック)より引用)
「エリカ様にあきれる」よりも
私は日本の映画界に呆れてしまったんですけどぉ〜。(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)アウッ
ハリウッド映画では、
数十秒のシーンに数ヶ月もの撮影なんてザラ。
1本の映画を撮るのに、数年がかりは当たり前。
そこまで時間かけてるしクオリティに拘ってますよね。( ̄▽ ̄)b
「時間をかければ良い映画が撮れる。」というわけじゃないけど、
シッカリした仕事をする為には、
ある程度の時間は必要でしょう。(* ̄ω ̄)
「あの空をおぼえてる」という映画の撮影は、
10/2にクランクインで、来年の4月に公開。クランクインから公開まで、たった半年…。編集作業等撮影後の仕事を考えると、
撮影は3〜4ヶ月ぐらいしかないのでは?ヾ(・・;)ォィォィ
ハリウッド映画が、数十秒にかける期間で、
映画の全部を撮り終えちゃうんですよね。(@Д@; アセアセ…
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映画「ブレイクダンス(1と2)」2枚のDVDを買いました。( ̄▽ ̄)b
ビデオで所有してたのですが画質が劣化してきてたので、
ずっと欲しかったんですよ。
ビデオは紙パッケージの時代で、
1本15,000円の定価をつけた、メチャ高い時代のものです。えぇ、もちろん私は中古で買った物です。(^_^;)

この映画は1984年に公開された映画で、
当時、「フットルース」と同時上映でした。
私は「フットルース」を劇場に見に行き、
同時上映の「ブレイクダンス」にハマってしまいました。今まで見た事の無い動きに衝撃を受けたというか、
自分もこの動きをマスターしたいという気持ちが芽生えましたよ。
しかし、完璧には踊れませんけどね。( ̄◇ ̄;)

こちらは、シャバ=ドゥーが扮するオゾンと
マイケル・ジャクソンにムーンウォークを教えた
ポッピン・タコが扮するエレクトロのダンスバトルシーン。
w(*゜o゜*)w オオー!
エレクトロの憎ったらしくも、
クールなダンスは結構見物だったりします。V(=^‥^=)v

「ブレイクダンス2」の公開は、前作と同じく1984年。
キャスティングは、ほぼ前回と同じですが。
対立するエレクトロのキャスティングが変わってましたね。
しかし、ダンスシーンの迫力が優先され、
そこはあまり気にはならない部分です。(*>ω<)
また大きく違う点は、監督が、
「ジョエル・シルバーグ」から「サム・ファーステンバーグ」に変わり、
それに伴ってか、映画の内容も、前回のストーリー重視の内容から、
ミュージカル色が強くなっています。
その為、ブレイクダンスを余す所無く、前作以上に見せてくれています。
兎に角、最初から最後までノリノリの映画です。( ゜Д゜) ス、スゲー!

タダね、ようやくDVDを手に入れて観たら、
ちょっとガッカリした面もあります。
「日本語の吹き替え版は無し」というのは大目に見たとして、
画面のサイズが「4:3」での収録、そりゃないでしょう。ガ━━(゚Д゚;)━━ン!
そして、DVDのジャケットデザイン…。
80年代の時代感が全くありません。
映画のイメージも消えてしまってます。(ノ`д´)ノ ┻┻
いかにも、現在のHipHopダンスに、
熱を入れてる若者向けデザインって感じです。
映画が良くてDVD化されたのではなく、
HipHopブームに便乗してDVD化した印象です。
今、売る為に、当時の映画のイメージを
完全に消し去ったデザインと言っても過言でない。(ーー|||;)

また、裏に書かれたキャッチコピーが、
オリジナルB-BOYS&B-GIRLSの神髄がここに…。いかにもピンポイントなブームの日本的発想。(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)アウッ
ブレイクダンスも、HipHopも歴史の流れの1つで、
何もブレイクダンスがオリジナルというわけじゃなと思うのだが…。
ブレイクダンスもその前には、JAZZダンスであり、
様々なダンスが進化して生まれて来たわけで、
単にブームを取り入れ
降って湧いて来たような日本とはわけが違う。(_ _。)…シュン
また、ブレイクダンスの音楽にしても、
ブレイクビーツの元となった原曲は、
1970年代から1980年代頃のジャズ、ソウル、ファンク、
エレクトロファンク、ディスコミュージック、R&B等の
様々な音楽の融合であり、これらの異なった曲を、
DJが編集し1分あたり110〜135ビートに
編曲されたものが用いられています。( ̄  ̄) (_ _)ウンウン
現在のB-BOYS&B-GIRLSが披露するダンスは、
映画「ユー・ガット・サーブド」に登場するような
ブレイクダンスを更に進化させたダンスかも知れなが、
その映画でダンスを披露する、
B2KというHipHopグループですがメイキングビデオで
日本のダンサーとは大きな違いを見せてます。自身のダンスのテクニックを磨くため、
HipHopに止まらず、ジャズダンスやクラシックバレー
民族ダンスなど、様々なダンスを勉強し研究してる。
と言うのが印象的でした。w(゚_゚)w オオー!
日本の流行りのHipHopダンサーはそれだけですもんね。
HipHop以外のダンスはカッコ悪いからやらない。
…みたいな風潮がありますよね。ヽ( ′ ⌒`)ノ
でも、それ以外のダンスが存在するから、
新しいHipHopのようなダンスが生まれてるって事なんだよね。
ダンスの歴史として、ずっと続いて進化してるアメリカと、
その時だけの流行でピンポイントな日本の違いですね。((ヽ(゜〇゜;)オロオロ(;゜〇゜)ノ))
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ようやく、
レミーのおいしいレストラン(RATATOUILLE)(クリック)を観てきました。( ̄▽ ̄)b
福山の映画館では、字幕版は上映されていなく、
吹き替え版のみで、結局、吹き替え版を観てきたのですが、
映画を観るまで、あまり気乗りしてませんでした。il||li л○ il||li
『レミーのおいしいレストラン(RATATOUILLE)』という映画は、
何が何でも観たくてたまらなかった映画ですが、
吹き替え版になると、ついつい今までのアニメで感じてた、
声優のアニメ、アニメした喋り方や、
声優とは関係ない、下手なお笑い芸人等を起用したりして、
物語に集中出来ないかな?と思ってました。(;´▽`A``
しかし、上映前までの私の予想は見事に裏切られました。結果的に、話の内容もハッキリわかる吹き替え版で
良かったと感じさせてくれる内容でした。
声優さんの演じる喋り口調も凄く自然で違和感無く、
物語に集中する事が出来ました。ρ(⌒-⌒。)ノ
いや、映画の理解出来ない私には、
今回ばかりは吹き替え版の方が良かったのではと思いました。
この『レミーのおいしいレストラン』の原題は、
『RATATOUILLE
(ラタトゥーイ)』です。
私の知人サイトでも語られてたのですが、
なぜ、この映画が、『RATATOUILLE』ではなく、
『レミーのおいしいレストラン』になったのか?
私も、この映画を観終わって同様の思いでした。
家庭料理のラタトゥーイが、この映画のカギになってる。映画を観ないと分からなかった事でしたが、
確かに、ラタトゥーイ抜きには語れない映画ですね。
それよりか、邦題の『レミーのおいしいレストラン』…。
実際には、レミーのお店じゃないじゃん!(=_=;)
邦題の付け方にはセンスを疑いますね。
しかしながら最初から最後まで芸術性の高い映像ですね。
ニューヨークタイムズ誌が、
非の打ち所の無い芸術性と言ってるのに同感です。
( ̄∇ ̄(_ _( ̄∇ ̄(_ _ )うんうん
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