
ちょっと夜更かししちゃって、お風呂に入るのが遅くなってしまいました。折角湧かしたお湯も、すっかり冷めて超ぬるま湯状態になってしまいました。
お風呂を湧かし直すのも面倒で…というか、早く風呂に入って、早く寝たかった為に湧かし直す時間を待つ事ず、超ぬるま湯に浸かってしまいました。湯船に浸かってる間はまだ良いのですが、体を洗おうと湯船の外に出ると寒いのなんのって、まともに体を洗える状態ではなかったのです。とりあえず、体は何とか洗ったものの洗髪はとてもじゃないがする気がおきない。いや、無理して洗うと風邪をひいてしまいそうです。
こんな訳で、洗髪しないでそのまま風呂から上がりました。(^_^;)
そして、翌日…。なんか頭が気持ち悪い。
更に日中は気温が上がり少し汗ばむ状態で、出向先の社内の中はパソコンの熱でかなり暑い状態です。その為、いまだに半袖のTシャツで仕事してます。
ここに来て、前日に洗髪をしなかった事で、頭が脂っぽくギシュってる感じです。
超気持ち悪い!耐えれない!我慢出来ない!
…てなわけで、会社近くの
スーパー銭湯「美福」(外部リンク)にやって来ました。
昼間っから会社を抜け出し銭湯かよ!って言われちゃいそうですが、
気持ち悪いまま仕事してもはかどりませんからねぇ〜。良い仕事をする為には環境を整えなくっちゃ!というわけで、私自身をスッキリさせる事も仕事をする上での環境改善と言えば環境改善ですね。
なぁ〜んて故実け的な言い訳を言いながら、ボケ〜っと少しの間お湯に浸かってまったりしてきました。

こちらは帰りに気がついた玄関脇の庭…山水です。雰囲気が良かったので写真に収めてみました。お湯で温もった体が外の空気に触れて凄く気持ちよかったです。
ちなみに、この後、ちゃんと仕事に戻ったわけですが、お風呂で温もった体にパソコンの熱でかなり暑い社内…。
風呂に入る前より更に汗をかいたのは言うまでもありません。Official WEB Site

「ランボルギーニ・ミウラ」や「マセラーティ・ギブリ」等の強力なライバルに対抗すべく、1968年秋にパリ・サロンでデビューしたフェラーリ365GTB/4。通称:デイドナ。
前年の1967年2月4日、アメリカ・フロリダ州で行われた「ワールド・マニュファクチュアラーズ・チャンピオンシップ」シリーズ第1戦の
デイトナ24時間レースで、無敵のフォードGT40を破り、フェラーリ330P4と412Pが1-2-3フィニッシュという快挙を達成しました。この車がそのレースに関係していたわけではないのですが、
その勝利を記念して「デイトナ」というニックネームで呼ばれるようになりました。正式名称は「365GTB/4」で、当時のフェラーリ伝統により1気筒あたりの排気量をそのまま車名にしたものです。1気筒あたり365ccのシリンダー数が12気筒(365×12)で総排気量は4390ccの車輌という事になります。GTBはベルリネリッタ・ボディ(B)を持つGTという事で、最後の「4」は、カムシャフトの本数を表しています。
ロングノーズ&ショートデッキの流麗なボディのデザインと製作はピニンファリーナ社が担当し、
スチールのボディパネルはピニンファリーナ社の職人によってハンマーで叩き出され加工されていました。出来上がったボディパネルはスカリエッティ社に送られ、バッカリー社製のフレームと結合されました。
伝統の4.4リッター水冷V型12気筒エンジンをDOHC化しフロントに搭載しています。また、FR特有のフロントヘビーな重量配分にならないようにミッションとデフを一体化してリア側にレイアウトするトランスアクスル方式を採用しています。
最高出力352ps/7500rpm、最大トルク44.0kgm/5400rpmを発揮し、最高速度280km/hと公表されていました。サスペンションは、前後ともダブルウィッシュボーン+コイルスプリングにスタビライザーを装備しています。ブレーキは、前後ともディスク。ホイールは前後とも7.5J×15でタイヤも前後共通の215/70VR15を履いていました。
ヘッドライトはプレクシグラスでカバーされた固体式でしたが、安全基準に対応する為1970年に北米仕様車がリトラクタブル・ヘッドライト化。翌1971年以降は全てリトラクタブル・ヘッドライトに変更されました。一般的にはプレクシグラスを前期型、リトラクタブルを後期型と呼んでいます。(イラストは前期型モデルです。)
1969年のフランクフルト・ショーでオープンモデルの365GTS/4、通称「デイトナ・スパイダー」が発表されました。
これはベルリネッタボディのルーフを単に切り取ったものではなく、ボディは補強を含め新たに作り直されています。北米を中心に人気を得たが
127台しか生産されなかった為、ベルリネッタの屋根を切断した即席スパイダーも存在しています。
1969年10月のフランクフルト・ショーで、スペチアーレと呼ばれるスタディ・モデルが発表され、これはリトラクタブルヘッドライトを持つ後期型をベースにピニンファリーナ社が製作したものです。リアウインドウがキャンパス張りになっており、ジッパーで着脱可能となっていました。
インテリアはノーマルですが、アイボリーの本革とナルディ社製のウッド・ステアリングがエレガントな空気を醸し出していました。ワークスのコンペティションモデル(レーシングモデル)も15台が製作され、ル・マンやツールド・フランス、セブリング12時間、デイトナ24時間など、さまざまなレースで優秀な成績を残しました。
1968年から1973年までに、コンペティションモデルを含めてベルリネッタは1383台、365GTS/4は約127台が作られました。フェラーリは、デイトナを発表した翌1969年6月にフィアットとの資本提携を発表し、以降の市販車のボディ生産にはプレス機械が導入された為に、職人のハンドメイドによる最後のフェラーリとなりました。
●サイズ:全長4425mm/全幅1760mm/全高1245mm
●車輌重量:1200kg
●エンジン:4390cc V型12気筒DOHC
●最高出力:352ps/7500rpm
●最高速度:280km/h
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何か掘り出し物は無いかと福山駅前通り沿いにある「BOOK OFF」にやって来ました。毎度の事ですが、ここは休日ともなると、なかなか車が止められない。もちろん、この日も例外ではなく駐車場は満車状態です。
さて、私は車を止める事ができるのでしょうか?
止められる場所はないかなぁ〜?っと、徐行で空いてる所を探してると、1ヶ所空いてました。以前記事にした、
「悔しかったら止めてみなっ!」って挑発されてる場所です。
いやっ、本当にくやしいです!参照:
挑戦的な駐車場(当Blog内リンク)1台分のスペースがあるにも関わらず止める事が出来ないのですからねぇ…。全部埋ってたら諦めもつくのですが、空いているのに止めれないとイラッときます。(^_^;)

仕方ないので、某銀行の駐車場と共有になっている第2駐車場へ移動すると、
これまた止めるスペースがない!一番奥が空いているのだけど、一番奥に止めるには駐車場の入口からバックで入らなければならない…。他の車がいなければバックで入らなくても余裕で止められるのだが、車が多いとどうもなりません。
こりゃ、確実に駐車場の設計ミスですなぁ〜。…というか、更にムカッと来る、車が1台。
なんじゃ、この止め方はぁ〜!白線を跨ぎ2台分のスペースを使って、でぇ〜〜〜んと…。しかも、
この車は…ステージアのAXISじゃないか?私の好きなAutech車に撮ってる人で、こんなにも、ひでぇ〜オーナーがいるとは、私はショックだよぉ〜。まったくよぉ〜!
なんて、フツフツと怒りに震えてたら、別の場所で1台出て行ったので何とか私は車を止める事が出来て無事買物をする事が出来ましたが、なんか、スッキリしない…。

更にね、
この車のオーナーはお店にはいないと観た!結構、長い時間、私はBOOK OFFの店内にいましたが、私が帰る頃にもこの車は止まってました。この日は銀行も休みで、銀行を利用する為にこの駐車場を使ってる人はいません。
きっとこの車のオーナーは駐車場に車を停め、他の車(知人の車)に乗り合わせて何処かに移動してると思われます。このような車には、「無断駐車○万円申し受けます」という貼り紙を
ガムテープで貼っつけてもらいたいですね。ガムテープを剥がすのは大変だぞぉ〜!(笑)
ここまで悪質な無断駐車は、そのくらいのリスクは背負ってもらいたいなぁ。
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注文してた
フジカラーTシャツプリント(外部リンク)が仕上がってきました。ベースであるTシャツの生地は凄くしっかりしています。先日届いた印刷屋のTシャツより生地は良いです。
参照:
洗い替えが欲しかったので…(当Blog内リンク) オリジナルTシャツ(当Blog内リンク)
ただ、プリントに関してはフジカラープリントよりも印刷に軍配が上がりますね。
フジカラーのTシャツプリントは基本的に写真という事もあり生地全体に印画紙成分がコーティングしてあるという感じでTシャツの手触りがツルツルしてます。プリント部とプリントをしてない部分の手触りの差があまり感じられません。

肝心のプリントはと言うと、原稿の解像度はフジカラーが推奨する大きさよりも若干大きめで手配したにもかかわらず、プリントされた絵柄の解像度が低くガビリが生じてる状態です。多分、大き過ぎる解像度で手配してもプリントの際にフジカラーの推奨する適性解像度に変換されてる気がします。ちょっと、この画質にはイラっとさせられます。
きっと、普通の写真なら、このガビリは誤魔化せた部分かも知れませんが、グラデーションの無いベタ塗りのイラストだと無理があったのでしょうね。
こちらは印刷屋さんのプリントです。(白の生地)

そして、プリント部のアップ画像です。(グレーの生地)
フジカラーのTシャツプリントは基本的に写真です。だから、原稿となる画像(写真やイラスト)は「RGB(光の3原色)」を使います。印画紙の成分がTシャツにコーティングされていて、そこに感光させるといった状態だと思います。
対して印刷でのプリントは原稿となる画像(写真やイラスト)は「CMYK(色の3原色+墨1色)」を使います。そして、インクで糸に色が染められてるという感じです。
Tシャツの色数や種類、生地はフジカラーに軍配が上がり、プリントには印刷屋さんに軍配が上がります。あっ、手配の簡単さは、フジカラーのTシャツプリントに軍配が上がります。
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初っぱなから強烈なインパクトでした。スタッフ全員の目がキラキラと輝き、マイケル・ジャクソンと共に仕事が出来る事に誇りを感じてるのが一目で見て取れる。マイケル・ジャクソンのステージの為に地球の裏側からオーディションに駆けつけたダンサーなど一流揃いです。しかし、その一流の中から更にオーディションで篩いにかけられ一流の中の一流が選ばれるわけで、生半可な奴らでは相手にもならない。
私は、そのプロ意識の凄まじさ、拘りに圧倒されっぱなしでした。
その圧倒された私の感情を文章にしようと今Blogを書いてるわけですが…、感動が沢山有り過ぎて文章にする為の処理が追いついていないというのが現状で、正直、今も何を書いて良いのかよく分かってない状態です。一言で「凄い」なんて、簡単に言えちゃうけど、では何がどう凄いのか?って言われちゃうと、やっぱり精神なのかな…。「お客様を楽しませるというエンターティナーとしての精神」「プロのアーティストとしての精神」「地球環境を含め人々への愛情の精神」等…。
ステージ上での演出で綺麗事としては、多くのアーティストが沢山言葉にしてきてます。だけど、マイケルはリハーサルなどの舞台裏でスタッフ達にまで愛情を降り注いでいる。お客様を楽しませる為にプロのアーティストとして時に厳しくなる事もある。
「怒ってるんじゃないよ。皆の事、愛してるよ。」お客様を楽しませる為に妥協出来ない事はスタッフと意見をブツけあう。これを自分達の仕事に置き換えてみたらどうだろうか?何かを成し遂げる為に妥協せず一つ一つに真剣に取り組んでるだろうか?
今までの私は仕事に真剣に向き合い一生懸命になるあまり、周囲の人に激を賭場る事もあった。しかし、そんな私を煙たがり去って行く人ばかりだった。
そりゃそうだ。何かとあれば「時間が無い。予算が無い。」という事を理由にして、仕事全体が妥協の産物と言った状態なのだから、妥協を嫌う私と馬が合わないのは当然でしょう。
良い物を創りたいと思う私の思いと、事なかれ主義で無難にこなそうとする周りの思い…。
「Kojiさん、良いのは分かるのですが、訂正が来た時に大変だからそれは止めましょう…。」この言葉を何度聞いてきた事か…。
訂正が来る事を前提とした仕事の進め方で、良い物を創るという事が第一の条件ではないのです。そのような業界に心底嫌気をさしてたわけで、
マイケルの精神は、私の求める超理想的な精神でもあります。
KING OF POP…。妥協を許さない精神だからこそKINGと言われるのでしょうし、そして、その周りに優れた才能が集結してくるのだと思います。
このコンサートが実現出来なかった事が本当に悔やまれますね。この映画を観た後、速攻で某密林サイトにて「THIS IS IT」のCD…初回限定版を注文してしまいました。DVDが販売されたら速攻で買いたいと思ったし、…というか、もう一度観たい!
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Let's ! エコライフ間違い探しLet's ! ECO Life………
間違いは、このタイトルでしょう!中学生に鼻で笑われますよ。
参照:
Let's Englishって…?(当Blog内リンク) 世間とズレた感覚がクリエイターの証し?(当Blog内リンク) Are you DoCoMo?(当Blog内リンク) LET'S MINI(当Blog内リンク)今回の記事もそうですけど、参照で取り上げた記事も全部、誰もが知る有名な大手企業で、それに携わるデザイナーさんもきっと第一線で活躍されてる方なのでしょうけど、どうして、こんなにも簡単な英語の校正が出来ないのだろう…?
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(c) 2009 Sony Pictures Digital Inc. All Rights Reserved.今日の日曜日は偶然にも11月1日…。毎月1日と言えば、そう映画の日ですよね。こりゃ映画を観なくては…というわけで、マイケル・ジャクソンの幻のコンサートとなってしまったリハーサル現場を収録したドキュメンタリー映画「THIS IS IT」を観に行かなくては…。てなわけで、ネットで映画館の席を確保しようと申し込みを試みました。
今の世の中は、便利ですね〜。映画のチケットがネットで買えちゃうのですから。そんなわけでチケットをゲットすべく申し込みページを開いて必要事項を記入して、申し込み送信…!「やったぁ〜!これで安心して観に行けるぞ!」なんて安心したのもつかの間…何やらメッセージが出てくるじゃないか。
何々?
「チケット申し込みにはメンバー登録が必用です。メンバー登録がまだの方はメンバー登録をして下さい。」とな…。
えぇ〜!先に言えぇ〜!!もう一度最初からやり直しじゃないかぁ〜!くそぉ〜!
…そんなわけで、気を取り直してメンバー登録ページに行き、メンバー登録を始めました。
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…………………しばし時間の経過…………………
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メンバー登録を始めてから、やがてメールアドレス記入欄に到達しました。パソコン用のメールアドレスを記入し、更に確認用でもう一度同じアドレスを入れて次の項目に…。
続いて、携帯電話のメールアドレスを記入との事。しかも、必須条件となっていた。(汗)
参照:
エコブーム(当Blog内リンク) 進歩の影に潜む退化(当Blog内リンク)あのぉ〜!私は携帯電話のメールアドレスを持ってないのですけど〜!携帯電話のメール契約をしていない私は、申し込みが出来ませ〜ん。(汗)
むかぁ〜し、むかしのその昔。まだパケ放題とかいう定額サービスがなかった頃に、迷惑メールがウザくて契約をキャンセルし、そのままなんだよね。
当時は迷惑メール(着信メール)にも、こちらが通話料を支払わなくてはならなかったからバカらしくてメールサービスをキャンセルしました。
そして、その頃の携帯電話を機種変更する事なく現在も使ってたわけで、私の携帯電話はメールも写メも出来ない電話のみの機能の電話なのです。
私には電話以外の機能の必要性を感じてなかったから、ずっとそのままだったわけです。しかし現在では、
携帯電話のメールアドレスは誰もが所有しているという事が前提となってるのですね。携帯電話のメールアドレス記入が必須条件になってるという事はそういう事ですよね。
まだ、携帯電話のメールアドレスを持ってない奴がここにいるんだよぉ〜!携帯電話を持ってない奴はサービスを受ける権利もないのか?ウラァ〜!(怒)って、相手のいないパソコンの画面に向かって文句を言っても仕方なく、パソコンでの申し込みを断念!(汗)
だけど、今後の事を考えて携帯電話を買い替えると言っても、ただネットでのサービスを受ける為に機種変更してメールアドレスを取得するのもバカらしい。
携帯電話を買い替える為のお金が有ったら
他にも買わなきゃならない高額商品が沢山あるし携帯電話よりもそちらが優先だろう。って思っちゃうわけです。携帯電話は今の現状でも不便は感じてないし…
ただ、ネットでのサービスが受けられない事ぐらいです。ネットのサービスが使いたい…。電話本来の目的とは全く関係ないけど、ただ、それだけの理由で昨日の私はdocomoショップに居た!
だけど買い替える勇気が出なくてカタログだけ貰って帰って来た小心者です。(汗)
ちなみに、映画のチケットは結局妻の携帯電話から申し込みしてもらいました。そして、今日の夕方、観に行ってきます。
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今日も一日疲れたぁ〜。…なんて思いながら、お風呂に入ろうと脱衣所にやって来たら、洗濯機の上で柔軟仕上げ材レノアが雜技パフォーマンスを繰り広げていました。
秘技、
柔軟仕上げ材レノアを最後の1滴までキッチリ詰め替るんジャーの図!
いつから、この状態でセットされ放置してるのかは定かじゃないが、
まぁ〜、見事なものです。詰替え用のレノアを隣の収納ケースに固定し…と言っても単に乗せてるだけで、ちょっとでも、振動を与えたら崩れちゃいそうです。
関心していたのもつかの間、
私は風呂に入るんだった。とタオルを取り出さなくては。…って、タオルは収納ケースの上から3段目の引き出しです。
私は、お風呂前に最大のピンチとなってしまいました。柔軟仕上げ材レノアの雜技を崩す事なく、引き出し内のタオルを無事に取り出す事は出来るのだろうか…?
ソロリと振動を与えず引き出しを引き、タオルを取り出す事の出来る最小限の隙間を確保すると、無事タオルを抜き取る事に成功!
手に汗握る緊張感です。レノアのパフォーマンスを他所に、私もレノアを崩さないというパフォーマンスを演じていました。観客のいない寂しきパフォーマンス。(笑)
それでも良いのだ…。観客がいなくとも
パフォーマンスで達成感を味わった後のに入るお風呂は、また格別なものですなぁ〜〜!(ホンマか?)
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1977年8月、
日本が生んだ名車、スカイライン・ジャパンという、とんでもなく強気なキャッチフレーズとともに、先代よりも若干軽く、外寸はさほど変わらないながらもシェイプアップされた、コンパクトな印象のスカイラインが発売されました。
直線基調のデザインに従来のL20型直6エンジンを積んだ「2000GT」、直列4気筒、1600/1800の2つのエンジンを積んだ「TI」の2種に、それぞれ2ドアハードトップと4ドアセダンが用意されていました。基本的な性格の真っ渋さ、力強いキャラクターで1981年まで製造された車です。
1979年7月には外装のモデルチェンジが行われ、フロントマスクは角型2灯に改められ、スカイラインらしい後方の丸型テールランプの意匠も若干改められました。

1980年2月には2000GTにターボモデルが加わり、1981年まで日産最速のイメージリーダーを勤め上げた車です。当時、私はまだ免許を取得出来る年齢ではありませんでしたが、スカイライン初のターボモデルに凄くワクワクしたのを覚えています。しかし、私はフロントバンパーに貼られたTURBOのステッカーの文字(写真赤丸部分)が、ミラー文字になっている事が好きになれませんでした。本当は
日産の粋な演出だったんだけどね、当時の私には、その粋が全く理解出来ていなかったのです。また、
当時、この車を買われた多くのオーナーからも「文字が逆だ」と日産自動車にクレームが殺到したのだそうです。当時のオーナーさんにも分からなかった
日産自動車の粋な演出とは、速さのアピールだったのです。TURBOを搭載している、この車は速い!鏡像になったTURBOの文字は前を走る車のルームミラーに写ります。
すると…何という事でしょう。
ルームミラーに写ったTURBOの文字は正常に読む事が出来ます。前を行く車にTURBOの文字をミラー越しに見せ、「速い車が来てるから道を譲れ」という挑発でもあったのです。
実は、このTURBOのミラー文字は、市販車で初のTURBO車であるBMW2002turboのフロントバンパーに記されていました。
●サイズ:全長4600mm/全幅1625mm/全高1390mm
●車輌重量:1190kg
●エンジン:1998cc 直列4気筒DOHC
●最高出力:130ps/6000rpm
●最高速度:???km/h
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またまた、オリジナルのTシャツを作りました。前回はグレーの生地を選んだのですが、今度は白…、純白でございます。イラストは前回のものと全く同じです。洗い替えが欲しくて注文しました。白地の方がイラストが鮮やかで良いですね。
参照:
オリジナルTシャツ(当Blog内リンク)それに料金的にもグレーの地よりも白地の方が安かったです。更に納期が選べて前回は少し早く仕上がりが見たくて標準の納期を選んだのですが、今回は、のんびり気長にスロー便で注文しました。その方が少し割引になるしね。急がないのだったらスロー便が良いです。
発注は10月の中旬にしてたんだけど、納期2週間のスロー便で昨日
(10/28)届いたわけで…、これから着るには半袖では寒過ぎるじゃないかぁ〜。しかも、今朝の天気予報で
11月から急に冷え込むって言ってたじゃないか。
長袖を注文すれば良かったなぁ。ちと失敗!
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